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イベント・Live

2020年2月11日 (火)

2020/2/8-9 SNOW MIKU 2020 イベントに行ってきた。

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 今季もメインイベントが終わってすっかり私は腑抜けと化しています。
もっとも、昨年からの家庭の事情等もあって諸手を挙げて楽しむまではいかず、雪まつりも含めた期間中は珍しくストイックに過ごした感じです。

 いつも行動を共にしている人は、そんなこちらの事情など知る由も無く、その辺のギャップにも大いに悩まされた一週間でもありました。

 実際に 17 時半頃までファクトリーに居たのは初日(8 日)だけで、翌日はちょっと覗いただけで帰って来ました。

 今季はミクさんのライブが無かったり、バーチャル体験コーナも無かったので、そんなことも重なって余計静かな印象を受けたようにも感じています(STV ホールの抽選にも落ちたし、夜間プラネタリウムも予約が間に合わなかったし)。

 楽しみにしていた筈のスタンプラリーも当初からコンプリートは諦めていたので、振り返ってみれば、いつになく静かな終わり方でした。


 唯一印象深かったのは、ファクトリーホールに入るために並んでいた時に、後ろのアメリカ人親子と僅かながらコミュニケーションが取れたことでした。
私のつたない英語でも少しは通じたようで、改めて英会話でも勉強しようかなという気にさせられました。

 その親子は物販の列に揉まれて消えていきましたが、お目当てのものが買えたかどうかは定かではありません。


 私も欲しいものは早々にアニメイトで購入済で、ファクトリーホールではコスパのブースでキーホルダーを買っただけでした。

 全く交流は無いものの、毎年見かけるお馴染みの顔ぶれで勝手に安否確認をしたりと、いつもの人間ウォッチングを楽しみつつ、その場に自分が居るという充足感を噛み締めた一日でもありました。

 また 12 ヵ月後に皆さん元気でお会いしましょう!

 

 

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KEI さんの描くミクさんはいつもノーブルな雰囲気が好きですね~


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初日の 12:50 頃の様子 割と空いているようですが、暫く見ていると増減を繰り返していました。

 


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満を持しての初参加 ミクレコで勝負に出た!?アイ・オー・データさん 公私共に普段からお世話になっている大手周辺機器メーカさんであります。


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ステージと展示物はアトリウムが似合います。これは 9 日の様子


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メインビジュアルを担当された、はねことさんの可愛い雪ミクさん たまらん


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可愛過ぎ


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ミクさんは言うまでもないですが、エゾリスが地味に可愛いです。


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(゚∀゚)


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ココアのブース 可愛い車両が勢揃いです。 実は手前のこのはちゅね…


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栄町の道路工事でも大々的に使われていたのでした。


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ピアプロウォールの一部 今季の衣装を手掛けられたメープルさんです。可愛い!


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(゚∀゚)


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キーホルダーにもなった西田ゆうさんのこれまた可愛いミクさん


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戦利品のひとつ 安定した可愛らしさの「つままれキーホルダ」です。


 

2020年2月 5日 (水)

2020 雪ミク雪像 (2020/2/4)

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 という訳で(どんなだ?)、雪まつり & SNOW MIKU 2020 初日です!
仕事もテキトーに終わらせて会社の同志と共にアニメイトに直行!

 メイト 5F の特設会場で必要なものを買い漁り、西 3 丁目から郵便局の出張販売所経由で西 11 丁目を目指して歩くものの、行けども行けども郵便局のそれが見つかりません。

 昨年の記憶を辿りながら「確かこの辺だったなぁ」と思いつつもついに見つけられず、そのまま 11 丁目まで行ってササッと写真を撮って戻ってみると、2 丁目会場で目指していた郵便局を発見!

 閉店ギリギリで切手シートを確保して本日はお開きとしました。
引っ越したならそうと言ってよ!と思いつつも、事前に確認しなかった自分が悪いのです、はい。

 例の新型コロナウィルスの関係で人は少ないかな?と思いましたが、確かに中国語らしき言葉を話している人は少なめで、その分他の言語の人達が目立ちました。
昨年の初日よりは確かに人は少なめの印象でした。

 なお、効果の有無はさておき、マスクはして歩いたほうが無難です。

 明日以降は他の雪像見物でまわる予定です。

 

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手前でくるくるまわるユキネが可愛いです。

 


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画像はニコン D3100 + シグマ 17-70mm F2.8-4 DC MACRO OS HSM 使用

 

2020年2月 4日 (火)

2020 雪ミク雪像 (2020/2/3)


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 雪まつり前夜ということで偵察に行ってきました。
西 11 丁目会場の雪ミクさんの雪像はまだ仕上げ中のようでしたが、今季も間違いなく可愛いですよ!

 他にダヨーちゃんやテトさんの小雪像も見つけましたが、まだ立ち入り禁止の場所が多く、全てを把握することはできませんでした。

 また 4 日の夜に行ってみます。

下は動画ファイル(小)です。

 

 

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近くのローソンもラッピング仕様です。

 

最初の静止画と動画はソニー HDR-CX630 他はニコン D3100 + シグマ 17-70mm F2.8-4 DC MACRO OS HSM 使用

 

2020年1月19日 (日)

2020/1/19 札幌青少年科学館のプラネタリウムを見に行って来た。

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 遥かに遅いマイブームの「宙のまにまに」に加えて、このところのベテルギウス減光の件もあってか、星を見たいという欲求が強いものの、昼間は晴れていても夜になると曇ったりで満足に見れないので、困った時の「星分補給」に行ってきました。

 全 5 回のうちの 4 回目と 5 回目(最終)の 2 回を見てきましたが、4 回目は特に人が多く、受付のお姉さんに訊くと、冬休みの最終日なので特に混んでいるのだとか。

 見ると確かに家族連れが多くて、折り返してまでの長蛇の列に驚きましたが、ちゃんと座れましたし、またシッカリ楽しんできました。
なお、いつものごとく「2 本立てで!」と言うと受付のお姉さんがウケていました。

 4 回目の内容は「Wayfinders ハワイへ続く星と海」で、説明をそのまま引用させていただくと「ポリネシアの伝統的な航海術」の紹介番組+今日の星空+ハワイ(の緯度)で見える星空の解説でした。
解説のお兄さんはベテルギウスの減光にも言及していましたよ。

 5 回目はいつも通り「今日の星空」生解説で、1、2 月のテーマは「南天の星座」ということで、札幌から見える星空と前述のハワイに加えてニュージーランドで見える星空を堪能してきました。

 機会があればオーストラリアにでも星見と野生のインコ・オウムを愛でに行ってみたいところですね。先立つものがありませんが… orz


 最後に、ここの「ケイロン III」の表現は本当にリアルなので、まだの方は是非足を運んでみてください。
暑い、寒い、虫を気にせずにいつも素晴らしい星空が待っています。

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来月の雪ミクさんのポスター発見!


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ナイトプラネタリウムのチケットは完売してますた。


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少し前になりますが、1 月 7 日のオリオンの主要エリアです。自宅前での固定撮影  ベティ、暗いよベティ…

 

2019年11月29日 (金)

今季 2019-2020 も雪ミク市電登場!

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 またこの季節がやって参りました。
例年だと内覧会は割と寒い日が多いのですが、24 日は朝から気温も 10 度以上で、曇り空の下、時々覗かせる日差しも相俟って、この時期には珍しく快適な時間を過ごすことができました。

 電車は淡い紫系の背景に可愛いミクさんが映えていて、いつになく上品な印象を受けました。

 今季の目玉はダヨーさんに加えてユキネの着ぐるみも登場したことで、私は近くに寄れせんでしたが、ダヨーさん同様、順番待ちの列となにやら怪しげなコミュニケーションをとっていました。

 あと 3 ヶ月程でまた楽しいイベントですね。
体調を万全にして臨みたいです。

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可愛いです~


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いつもながら、ねんどろ雪ミクさんもたまらんです。


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ねんどろは昨年より少し安くなりました。figma はこの時点では価格未定でした。


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大本命(?)登場!?


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個人的には何処となくファーファに似ていると思いますた。


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特に思い入れの深い「ふわふわコート Ver.」です。


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2019年9月 1日 (日)

さっぽろ星まつり 2019 最終日の観望会に行ってきた。

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 今年も「見る側」として参加してきました。
見せる側もかなりの参加数でしたが、見るほうも軽く 200 人は来ていたんじゃないかという感じで、スタートの 19 時前から既に盛況でした。

 昨日今日の不安定な天気のせいか気流もいまひとつでしたが、それでもあちこちから歓声が上がっていて、見るだけ参加の私も一天文ファンとして嬉しい限りでした。

 細い月は早々に沈んでしまったので観望のメインは木星と土星で、望遠鏡は沢山あるのに他の対象に向ける人がなかなか出て来ないので、私はどんな望遠鏡があるのか一通り見てまわったところで終了を待たずに引き上げてきました。

 

 所用のため昼間のイベントには参加できませんでしたが、なんとか今年も観望会に足を運べてホッとしました。

 ここ暫くはのんびりと星空を眺めることができなかったので、ほんの僅かの間ですが、それが楽しめて嬉しかったです。

 参加された皆さん、そしてさとらんど及び青少年科学館のスタッフの皆さん、本当にお疲れ様でした!

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2019年4月 7日 (日)

2019/4/6 札幌青少年科学館のプラネタリウムを見に行って来た。

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 春の星空解説をまだ聞いたことが無いので、お昼からいそいそと出掛けてきました。
狙ったのは最終コンテンツの「今月の星空」で、50 分たっぷり星空解説が聞けるという、私のようなお気軽天文ファンにはとても有り難い内容です。

 ほぼリアルタイムで「はやぶさ 2」が再び快挙を成し遂げたことで、それらの情報は翌 7 日に持ち越しということもありましたが、生の解説は勿論、1 億個の星を再現するここのプラネタリウムは足を運ぶ度に新たな発見があり、いつものように満足して帰ってきました。

 実際の空より小さめに再現されるプラネタリウムは星座同士の位置関係を知るにも最適で、普段ついつい見逃しがちの暗い星座もよく分かります。

 実は私は暗い星座にはあまり関心がないこともあり、実際の空では上手く辿れず、いつも星図を片手に難儀しています。
なので、ここはそれを学ぶ良い機会でもある訳です。

 

 プラネタリウムは不特定多数の観覧がある以上は、解説員もあまり突っ込んだ話が出来ないのは当然ですが、それを全てと思わず、自分なりにテーマを決めて利用することで、あの天球ドームの中で何倍も有意義に過ごすことが出来ると思います。

 また解説員の皆さんは質問に対していつも親切に分かり易く解説してくれますので「天文のいまを知る」という意味でも積極的に質問してみるのも良いでしょう。

 ボーッと解説を聞きながら眺めるのも良し、デートコースに利用するのもまた良し、楽しみ方は人それぞれですが、天文ファンとしても折角のハイテク機器の恩恵に与らない手はありません。

 ということで、また機会をみて足を運びたいと思います。

 

2019年2月25日 (月)

2019/2/24 札幌青少年科学館のプラネタリウムを見に行って来た。

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 プログラム「Cosmic Collisions」が気になっていたのと、今月最後の週末ということで、2 月末迄公開中の雪ミクさんのプログラムを見納めにもう一度見てきました。

 受付カウンタで何の気なしに「2 本立てで!」と言ったら、担当のお姉さんが妙にウケていましたが、あとで考えてみたら「2 本通しで」というのが正解かな!?

 それはともかく日曜ということもあってか人が多く「いつもこんな(盛況な)感じなのかなぁ」と思いながら列に加わりました。

 「Cosmic Collisions」というと、私は真っ先に銀河同士の衝突をイメージしてしまうのですが、「小」は流星やオーロラ、「中」は月の成り立ちやユカタン半島のチクシュルーブクレータの話、そして「大」は予想通り銀河同士の衝突について、スーパーコンピュータでシミュレートしたお馴染みの動画を交えての、天球スクリーンならではの迫力あるムービーでした。

 なお、スタッフロールがちょっとだけスターウォーズっぽい演出に加えて「ロバート・レッドフォード」(同姓同名?)や NVIDIA がクレジットされていたり、実は結構古くて 2006 年製作!?だったりと、別な意味でも楽しめました。

 開演前からの力の入った星空解説(最新情報)も楽しくて、こういう情報がまとめて得られるのがプラネタリウムの良いところでもあると思います。

 今回も 6x30 の双眼鏡を持っていきましたが、M67 (かに座の散開星団)もきちんと表現されていて、改めてここの投影機は凄いと思いました。

 雪ミクさんのほうは、たぶん解説が前回と同じ方で、例によって「りょうけん座」のところで同じネタを振っていましたが、今回は多数のリアクションがあって、これには緊張しながら聞いていた私もホッとしました。

 また前回見た時は気付きませんでしたが、ミクさんの歌のほか、解説の後ろで控えめに流れるヒーリング調の BGM にもどうやらミクさんのそれが混じっていて、振り返ってみればまさにミクさん尽くしのプログラムだったようです。

 なお、コンソール横は相変わらず祭壇になっていて期間中はこれで通しそうです。

 終日天気が悪かった頃に比べれば、いまは昼間は晴れることが多くなって、それでも夜になると曇ってしまうので相変わらずフラストレーションは溜まりまくりですが、プラネタリウムを見て気を紛らわせることが出来るのは有り難いことです。

 折を見てまた青少年科学館に足を運ぼうと思います。

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2019年2月12日 (火)

2019/2/9-10 SNOW MIKU 2019 イベントに行ってきた。

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 今季もメインイベントが終わってすっかり私は腑抜けと化しています。
10 周年を迎えてファンの一人としては感慨無量ですが、この勢い(人気)を維持ないし拡大しつつ来季のイベントを迎えたいものです。

 なお、今回はサッポロファクトリーのアトリウムが確保できなかったのか、前回までそこでやっていたことが札幌文化芸術交流センター(SCARTS / スカーツ)に移動しました。

 スカーツは大通りの地下街に直結していて行き来するには便利なんですが、私自身が慣れていないせいか、空間はゆったりしているものの、そこに流れる空気が少々違っているように思えたのと、スタジオも正直狭いと感じました。

 先約等の事情でアトリウムを確保できなかったのなら仕方無いですが、あの雑然とした中でワイワイやることに慣れてしまったせいか、次回はアトリウムに戻って来て欲しいと思いました。

 物販についても色々議論はされているのだと思いますが、いつぞやのようにファクトリーホールの搬入出口も開放してくれれば良いのに…と今回も思いました。
入場料を取る取らないも隔年で異なるのでしょうか?

 Zepp 札幌でのライヴ(2/9 夜)は今までに無い「すし詰め」状態で本当に大変でした。
今まで何度となくここに足を運んでいますが、こんなに混んだのは初めてです。

 箱のキャパは決まっているんですから、チケット抽選の際にもう少し厳格に人数制限して欲しいものです。
そうでなければ抽選をやってる意味がありません。
と、ここで愚痴をこぼしても仕方ありませんので、公式にはきちんと要望出しておきます。

 

 そんな訳で個人的には少々混乱しましたが、他県の方とも親しくなれてそれなりに充実した 2 日間でした。

 

 ミクさん命!の皆さんとはまた 360 日程あとにお会い出来ることを楽しみにしています!
それまで皆さんお元気で!
私も摂生しつつ仕事頑張るわぁ~

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9 日 14 時過ぎのファクトリーホールの様子 気のせいかいつもより人が多いです。

 

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手前のレーミクさん可愛い

 

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こちらは SCARTS コートの「六華の祝祭宮殿」から一部抜粋 このミクさん(と SD キャラ)が好き!

 

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現在イチオシの nekosumi さんです。もうたまらん (゚∀゚)

 

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(*´Д`)

 

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これまたお気に入りの CHANxCO さん

 

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そうださんのこれまた可愛いミクさん

 

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本家の KEI さん

 

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玉座の演出も気合入っています。

 

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(゚∀゚)

 

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これまた大大大好きなぷちでびるさん 個人的に思い入れの深い「ふわふわコート」です。

 

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一番手前のミクさんもとても可愛いのですが、どうしても目は nekosumi さんのそれにいってしまいます。

 

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10 日 11 時頃の piapro wall の様子 このあと見てないので分かりませんが、あれから描き込み増えたのかしら!?

 

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SCARTS 2F のスタジオ 立派なんですが観客数に対して狭かったです。

 

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お馴染み!新千歳 AP の雪ミク SKY TOWN 正面の雪ミクさんに癒されます。(*´Д`)

 

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こちらの piapro wall は凄い状態でした。普段からの描き込みが累積しているせいもあるかと思いますが…。

 

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これは青少年科学館のプラネタリウムのコンソールにあった祭壇

 

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ちゃんと新川にも行ってきましたヨ。

 

以下、購入した主なもの(撮影場所の関係で小物のみ)

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見辛いですが nekosumi さんのピンズです。

 

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こちらは改めて撮ったもの

 

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超絶可愛いラバスト ≧▽≦

 

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なんとなくその場の雰囲気に流されて買った(!?)スマホケースw でもちゃんと使いますヨ!

 

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これまた安定した可愛らしさの「つままれキーホルダ」

 

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和真さんのグラスクロス 勿論もったいなくて使えません。

 

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お守り 昨年は買い逃しました。>_<

 

2019年2月 5日 (火)

2019 雪ミク雪像 (2019/2/4)

 昨日とうってかわって夜は -6 度くらいにまで気温が下がりました。
更には時々地吹雪に見舞われる状況で、体感的にはもっと寒く感じられましたが、それでも雪まつり会場は結構な人で賑わっていました。

 西 4 丁目会場の大雪像は期待通りで、加えてプロジェクションマッピングの演出でグッと引き立っていました。
唯一曲が短いのが残念なところですが、それよりも「ミクさんが大雪像になった!」という事実を素直に喜びたいと思います。

 10 年前に勝手が分からないまま栄町の駅(地下鉄東豊線)で鼻水垂らして並んで、ようやく手にしたねんどろ雪ミクさんが私にとっての初フィギュアで、以来甘美な泥沼にハマる訳ですが、改めて当時から現在に至るまで様々な思いが去来して感慨もひとしおです。

 オフィシャルショップでのグッズの占有率も上々で、小さな子供さんが nekosumi さんの可愛いラバーストラップをお母さんに買って貰っている様子がなんとも微笑ましくて、こっちまで嬉しくなりました。
もしかするとお母さんがミクさんファンなのかもしれませんが…。

 雪まつりの期間中は荒れた天気が続くそうで、特にこの金曜(8 日)は相当冷え込むらしいので防寒対策は万全で臨みたいですね。

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ミクさ~ん!

 

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やはりライトアップすると映えます。

 

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その隣ではさりげなく販促w

 

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西 2 丁目会場のミクさん AR で楽しむらすぃ。期間中に体験してきます。

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